ヘルメットにゴープロとピンマイクをつけるコツ

ゴープロ顎マウントの例 camera

ゴープロとピンマイクのコツ

何回かテスト走行しまして、ヘルメットにゴープロとピンマイクを取り付けるカタチが決まりましたので、参考になればと思います。

ゴープロの取付

ハンドル固定やタンク固定、ネックマウント等を試しましたが、ヘルメットの顎マウントが一番楽でした。

こんな感じです。
ゴープロ顎マウントの例

私は
2552:F22 クイックリリースクランプ

2551:F22 Gopro用マウント

カマセて使用しています。
2551:F22 Gopro用マウントと2552:F22 クイックリリースクランプ


必然的にヘルメットから離れるので、ゴープロの画面の確認も楽楽です。
GoProの運用前確認

ピンマイクの取付

バッファローのピンマイクはコードが長いのでハンダを使用して短くしました。

短くしたコードをヘルメットのスポンジつなぎ目に通して完成です。
コードをヘルメットのスポンジつなぎ目に通した写真

ゴープロ運用前の確認

ゴープロの運用前の確認を忘れずにしましょう!

角度がずれていると、使い物にならない動画になってしまいますから。

確認方法は上からの角度調整をすることです。
GoProの運用前確認

また、

ヘルメットをかぶっての角度調整も忘れずに。

バイクの場合、ハンドルが画面下から1/5の位置くらいにくるように。
GoProの運用前確認

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